INTERVIEW:小川泰史(合同会社TheAgent ファウンダー会長・代表)

INTERVIEW

ストイックさと、自分をうまく甘やかすバランス。ビジネスの成果に対する学びと成長意欲。

小川泰史
合同会社TheAgent ファウンダー会長・代表

出会ったのはいつ頃ですか?

2014年佐々妙美さんの紹介で、新宿3丁目の居酒屋でお会いしたのが、はじめての出会いです。

どこに惹きつけられましたか?坂田公太郎の魅力とは?

初対面の際、自分の意思、意見をしっかりもち、相手が違うと思ったところは、はっきりと意見し、でも感情は安定しながら、また相手も尊重しながら、伝えることができるところに感心した記憶があります。

凄いところ、感心するところを教えてください!

やはりストイックさと、自分をうまく甘やかすバランス。ビジネスの成果に対する学びと成長意欲。

印象的なエピソードは?

坂田氏の素晴らしいエピソード、男らしいエピソードは語りきれない。
ただ、逆のエピソードを1つ挙げるとしたら、2人で飲んで酔っ払い、テンション上がりすぎて居酒屋のお姉さんに怒られました(笑) その後も、反省することなく、酒が入っていない友人たちの集まりに顔を出したが、他のメンバーと、私ら2名のテンションがあまりに違いすぎて寒い空気感になったときのこと。
しかし、いま思えば・・・それから1年が経過し、このハイテンション2人だけが飛躍的に伸びていることを考えると、私たちが正しかったのだ、と根拠のない自信をもっている(笑)

気が合うところはどこだとおもいますか?

まっすぐで純心なところ。あとは○○の話しが合うこと。

今後、坂田公太郎に期待していること!一緒にやりたいこと!

やはり、セミナー業界を変えてほしいですね。そして、セミナー業界の第一人者になってほしいです。また、著者としても期待というか、私も協力しながらベストセラー作家になっていただきたいですね。
武道館とかで、一緒にセミナーやりたいです。

小川泰史
合同会社TheAgent ファウンダー会長・代表

5年前は自動車のセールスマン。現在は、コンサルティング会社と出版社(Clover出版)の経営者。2017年3月には、雑誌の日経ビジネスにおいて特集され、「天才」と称されるほどの実業家に転身を遂げる。
コンサルタントとしては、問題解決の著書「9つの質問」をはじめ2冊のビジネス書著者であり、誰もが知っている大手企業のコンサルティングもてがけるコンサルタント。
出版社としては、業界初の「書籍販促代行サービス」をリリースし出版業界に参入、63案件で累計83万に関わる。自社で刊行している「スピリチュアルの教科書」シリーズは、累計22万部を突破するヒットとなり、創業2年で年商2億という偉業を達成。
書籍の1万部突破はわずか5%以内といわれるなか、刊行する書籍は、すべて1万部以上を突破し、「出版業界の奇跡」と呼ばれている。
現在は、2021年の上場を目指しており、その一歩として、2月に東証一部上場企業との業務提携も実現。史上最少人数での上場を目指している。